【使用口コミ】カレントボディLEDマルチライトマスクで敏感肌ご自愛ケア徹底レビュー

目次

カレントボディLEDマルチライトマスクをレビュー

<LEDマルチライトマスクの仕様>

本体サイズ429 x 197 x 5 mm
重量
出力モード5種
使用電源100-240Vac / 50-60Hz
保証メーカー1年間製品保証

▶︎詳細を公式ページでチェック

カレントボディLEDマルチライトマスクのパッケージは無駄がなくシンプルだけれど、とても高級に見えます。

開封するとワクワクが止まらなくなります。

watashi

どんなものが入っているかと言うと

  1. LEDマルチライトマスク本体
  2. 収納バッグ
  3. USB-C充電ケーブル
  4. LEDコントローラー
  5. 目元用インサート
  6. ストラップ

開封すると、充電すれば必要なものがほぼ入っていますが、1点だけ「USB-C充電ケーブル」の先のコンセントに挿す「キューブ型AC充電器」は入っていないのでお使いのスマホのものを使用してください。

カレントボディには「Veritace(ヴェリタス)」という独自に導入したLED美顔器の品質保証制度があります。

▶︎Veritace(ヴェリタス)の詳細を見る

箱の蓋の裏側にはそれを証明するNFCカードが付いていて、スマホにかざすと検査工程(検査結果データ)が確認できます。

取扱説明書は公式サイトにもありますが付属の冊子にも日本語の表記があるので、ゆっくり理解したい人も安心です。

とても使いやすくなったのがコントローラー。ボタンは1つだけで押してみると

充電』『使用時間』『ライトの種類』が分かりやすく表示されます。

カレントボディLEDマルチライトマスクのLEDの数は566個。しかもしっかりとした設計。他社のものとの違いが一番明確な部分です。

カレントボディLEDマルチライトマスクのライトは5つのモードがあります

エイジングモード(赤)年齢を重ねた肌ケアに
クリアリングモード(ピンク)肌の調子を整えたい時に
リストアモード(黄)ゆらぎによる赤みに
ブライトニングモード(緑)くすみが気になる時に
コンプリートモード(全色)全体を最適に

その日の肌の状態に合わせたケアができるので、季節に合わせて使えるのも嬉しい。

特に夏の暑い時期は浴びてしまった紫外線のケアを自分の肌と相談しながらできるのはカレントボディLEDマルチライトマスクならではだなと思います。

カレントボディLEDマルチライトマスクわたしが使った経過

わたしはカレントボディのLEDマスクは、2年ほど前から使い始めていてLED4イン1マスクLEDライトセラピーマスク2をその時の肌の状態によって使ってます。

LEDマルチライトマスクは2機種のいいとこ取りの仕様なので、長く使っていくと共に肌の変化がより楽しみです。

カレントボディとは

-カレントボディ公式サイトより-

カレントボディ(CurrentBody)はイギリス生まれのお家で使える美顔器やコスメを専門に扱う世界的に有名な企業です。

特にLEDマスクが人気で、映画やセレブなどが使用してSNSを中心に話題を呼んでます。

女性誌に掲載されることもあり、見た目のインパクトからどこかで見ている方も多いのではないでしょうか?

カレントボディLEDマルチライトマスクの年齢層は

25〜50代女性が多いようですが、エイジングケアや肌ケアなど美容に興味のある方には年齢制限はないかと感じます。

カレントボディLEDマルチライトマスクの口コミ評判は

55〜64:★★★★★

改善しました

今まで、エイジングケアのために、いろいろとお金をかけてきましたが、1・2年前から乾燥とコジワ、たるみが止まりませんでした。

でも、この製品を使って2週間ほど経ったとき、確実にハリ・ツヤが出てきました。化粧のノリも良くなったし、使えば使うほど化粧崩れもしなくなりました。これは、自宅にいながら、エステ級の効果があるので、嬉しくてたまりません。

55〜64:★★★★★

改善しました

今まで、エイジングケアのために、いろいろとお金をかけてきましたが、1・2年前から乾燥とコジワ、たるみが止まりませんでした。

でも、この製品を使って2週間ほど経ったとき、確実にハリ・ツヤが出てきました。化粧のノリも良くなったし、使えば使うほど化粧崩れもしなくなりました。これは、自宅にいながら、エステ級の効果があるので、嬉しくてたまりません。

カレントボディLEDマルチライトマスクメリットとデメリット

カレントボディLEDマルチライトマスクおすすめの人

カレントボディLEDマルチライトマスクどこで売ってる?

カレントボディLEDマルチライトマスク安く買う方法

カレントボディLEDマルチライトマスクまとめ

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この記事を書いた人

服飾学校を卒業後DTPの専門学校へ。
アパレル商社とアパレルメーカーでデザインを経験。

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