【入手方法】ダイソーコスメ『スリムスケッチアイブロウペンシル』購入出来たのでレビュー

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ダイソーコスメUR GLAMのアイブロウペンシルリピートしたいのに見つからない。

発売当初たまたま購入したダイソーUR GLAM(ユーアーグラム)のスリムスケッチアイブロウペンシル。

これが100均⁈と驚く使い心地の良さでリピートしようと思っても全く見つからず。

廃盤もささやかれてましたが先日購入できましたので

watashi
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購入されていない方に向けて
見つけ方と3色(BR-1、BR-2、BR-3)紹介させてください。

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目次

ダイソーUR GLAM(ユーアーグラム)って?

株式会社ドゥ・ベストが製造するダイソーで販売されているプチプラコスメ。ファッショナブルにセレクトされた個性的で実用性のある現代のスマートガールのためのメイクアップシリーズ。インスタやTwitterもとてもおしゃれです。ターゲット層は10〜20代ですが実際にはさらに上の年齢層による口コミ投稿も多いようです。

スリムスケッチアイブロウペンシルどの店舗で見つけたのか

自宅から一番近いDAISO。郊外なので比較的人気商品も残っている様な店舗です。それでも途中入荷があったのかは分からないのですが待つこと1年以上でした。

watashi
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店頭で見つけたらとにかく買って試して欲しい!

スリムスケッチアイブロウペンシル店舗の何処を探せばいい?

ダイソーコスメコーナーのUR GLAM(ユーアーグラム)のシリーズが置いてある場所を探しアイブロウペンシルを探してみる。在庫がなければアイライナーの隣辺りに数列いつも空の列があれば入荷予定があるのかもしれません。この感じで入荷がありそうな店舗は入店する度にチェックしてました。

店舗によるのかもしれませんが、入荷日にお取り置きも出来るみたいですね!

UR GLAM(ユーアーグラム)スリムスケッチアイブロウペンシルの魅力は

UR GLAM(ユーアーグラム)スリムスケッチアイブロウペンシルの一番の魅力はやはり110円という値段の安さですが、1.5mmの超極細芯で細さも硬さも丁度よく書き心地も良いです。毎日使っても最低でも2ヶ月は持ってくれると思います。スクリューブラシも付いているので、自宅でも時間がない時や外出時にこの1本でささっと直せてしまうのも使い勝手がいい所。それでいてウォータープルーフタイプなんて1度使うとこれで110円ってどう言う事かと思います。

スリムスケッチアイブロウペンシルの3色のレビュー

UR GLAM(ユーアーグラム)スリムスケッチアイブロウペンシルのカラー展開は

「01 ライトブラウン」「 02 アッシュブラウン」「 03 ナチュラルブラウン」 「04 バーガンディブラウン」 「05ダークブラウン 「06 ブラック」

の6色展開ですが

一般的な日本人の黒髪をナチュラルブラウン寄りに染めているわたしには 「03 ナチュラルブラウン」が丁度良かったので今回合わせて2トーン上も一緒に試してみました。

watashi
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今回は使いやすそうな3色をご紹介させて頂きます。

近差ですが上から下に明るい色になっています。今回は3色で試してみて眉頭に「01 ライトブラウン」眉尻に「03 ナチュラルブラウン」持ち歩き用に「 02 アッシュブラウン」と言う感じで現在使っております。在宅や休日にファンデーションを塗らなくても割としっかり着色してくれるので休日手抜きメイクにも持ってこいデス!

手の甲だともう少し色の変化が分かるでしょうか?最初は何色か買って試してみるのがいいと思います。3色買っても330円なんて!試さなければ勿体ない気すらしてしまします。自分に必要なカラーが分かったら控えて見つけたら購入。

UR GLAM公式の使い方は
  1. スクリューブラシで毛の流れを整えます。
  2. 毛の流れにそって、眉毛を1本づつ植え込むように描きます。
  3. 描いたラインをスクリューブラシで自然にぼかして仕上げてください。

正に眉毛を1本づつ植え込むように書くには丁度の硬さと細さです。この使い心地の良さがなかなか他のメーカーにはなく、リピートしたくなる理由でした。100均でこのクオリティーなので余計インパクトがあったのかも知れません。

パッケージから商品を出す時にのり付けが頑丈で開けにくければ下の部分だけ剥がして商品を引き出すと簡単に取り出せます。

あとがき

あまりに長期に見つからなかったので沢山購入してしまいたい気持ちに駆られましたが、欲しい方もいらっしゃると思うので数本に止まりました。先日も沢山入荷されていたのでこれから供給が追いついてくる事もあるのかもしれません。プチプラコスメが好きな人もそうでない人も店頭で見つけたら買って試して頂きたいです。

watashi
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最後までお読み頂きありがとうございました。次の記事でお会い出来たら嬉しいです!

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この記事を書いた人

▷watashiについて
都内被服の短大卒業後、DTPの専門学校へ
アパレル商社とメーカーでデザインを経験

文部科学省後援「色彩検定」2級取得
二科展デザイン部 出品
アクセサリー製作、WEBショップ運営歴あり

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